桐朋小学校は、「コミュニティとして成立する学校」、「子どもたちの顔が見える学校」づくりをめざしています。
桐朋小学校では、長い目で子どもを見ていくことができる体制が用意されています。
1955(昭和30)年、幼・小・中・高の一貫教育体制をめざして、普通科に桐朋幼椎園・桐朋小学校を設置。
2004年度からの学校改革により、1年生、2年生は1学級24名の3学級、全校児童数432名の学校になりました。