桐朋小だより

6年生を送る会

全学年
いつまでも飛んでいく風船を見守る6年生です。風船が上がるたびに、歓声が上がります。在校生も見守ります。6年生の想いをのせて、青空に飛んでいく色とりどりの風船。「桐朋サイコー」。誰か見てくれるかな。風船にメッセージを書く6年生も。グラウンドで風船飛ばしをする準備中。アーチをくぐるのは、楽しみの1つです。在校生のアーチをくぐって退場します。おわりのことば。かんばってください。」勉強や部活にございました。中学でもしてくれてありがとう意見を聞いたり今まで私たちのために卒業おめでとうございます。「6年生のみなさん裏には、6年生へのエールが書かれています。4年生の表現の1枚。小学校生活での思い出を話しています。6年生のお礼の表現。パートナーからの手紙を嬉しそうに読む6年生。6年生からはお礼のラムネレイがかけられました。パートナーにプレゼントを渡しています。プレゼントには、写真と「手紙」があります。パートナーに渡すプレゼントを大事に抱える2年生。身長が一番伸びた6年生と、入学してきた当時の身長と同じ1年生が並びます。はじめのことば。司会進行も5年生の仕事です。6年生が入場しました。プラカードを持って先導するのは、5年生。6年生入場。

3月3日(木)、6年生を送る会が行われました。
この会は、5年生が初めて6年生の力を借りずに自分たちの手で企画・運営する行事です。
3・4時間目は、体育室に全校児童が集まって、お祝いの表現やお礼の表現をしました。
全体会が終わったら、グラウンドで風船飛ばし。6年生が想いを込めて青空に向かって風船を飛ばします。
5・6時間目は、委員会の5年生が6年生とそれ以外の学年の人たちが触れ合って遊ぶ企画をして、楽しいひと時を過ごしました。