授業『歌曲研究』発表会

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リハーサル風景

2月2日(木)に、専攻科の授業『歌曲研究』の発表会が2102教室で行われました。

今年度はいろいろな楽器の学生が履修してくれたためバラエティに富んだプログラムを組むことができました。写真は、GPで撮影したものですが、歌とピアノとフルートによる橋本国彦作曲「幌馬車」、ギター伴奏によるメンデルスゾーンの歌曲「ゆりかごのそばで」、三木稔作曲の二十五絃箏と歌による「ベロだしチョンマ」です。稽古している授業中に三木先生の訃報が入り、今回は追悼演奏になりました。