グローバルナビゲーションへ

メインへ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



トップページ  > イベントレポート  > 演劇専攻1年生(49期)
2014年度後期 演技発表会

演劇専攻1年生(49期)
2014年度後期 演技発表会


12月6日(土)・7日(日)に演劇専攻1年生による「演技発表会」が開催されました。


演劇専攻一年生による演技発表会が無事に終了しました。
各クラス、20人ほどの役者たちが全力でぶつかる発表会。一年生たちにとっては、前期の終わりにチャレンジしてから二回目の舞台経験です。ラインナップは以下のとおり。

a組・・・・宮崎真子教授担当「マクベス」シェイクスピア 作
    鈴江俊郎教授担当「おとこたちのそこそこのこととここのこと」鈴江俊郎 作
b組・・・・ペーター・ゲスナー教授担当「ショートシーン集」様々な西洋の劇作家たち 作
    三浦剛常勤講師担当「楽屋~流れさるものはやがてなつしき~」清水邦夫 作
c組・・・・宮崎真子教授担当「マクベス」シェイクスピア 作
    鈴江俊郎教授担当「おとこたちのそこそこのこととここのこと」鈴江俊郎 作
d組・・・・ペーター・ゲスナー教授担当「ショートシーン集」様々な西洋の劇作家たち 作
    三浦剛常勤講師担当「楽屋~流れさるものはやがてなつしき~」清水邦夫 作

各発表作品は60分。それを2日間で計8本の上演。それぞれの舞台転換は20分。演じて、バラして、仕込んで、演じる。演劇専攻の1年生にとっては年末最後の大イベントです。
前期の発表会はご両親を含め、学外の方には見せないシークレット公演でしたが、後期の発表会では1年間の成果を学外のお客様にも披露する一般公開公演でした。
つまり1年生にとっては初めて外部の「お客様」に演技を観て頂けるチャンスなのです。学生たちは前期で鍛えた自分たちの力を精一杯ぶつけていました。


  • 教育情報の公表
  • 資料請求
  • オープンキャンパス
  • イベント情報
  • 入試Q&A
  • キャンパスライフ
  • 活躍する先輩たち
  • 教学課からのお知らせ
  • 2019年度大学案内