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<10月~12月予定>

音楽専攻演奏会・公開講座・公開レッスン
<10月~12月予定>


【終了】音楽専攻演奏会・公開講座・公開レッスン
    <10月~12月予定>


イベント情報開演時間講座内容
10月22日(火)開始16:00ヤコブ・ロイシュナー教授
  ~ ピアノ公開レッスン ~
10月31日(木)開演18:30
開場18:00
ヤコブ・ロイシュナー教授 ピアノリサイタル
11月1日(金)開始15:00ジョルジ・ナードル教授
  ~ ピアノ公開レッスン ~
11月4日(祝月)開始17:30ヴァンサン・リュカ教授
 ~フルート公開レッスン&ミニ・コンサート~
11月27日(水)
11月28日(木)
開演18:30
開場18:00
音楽専攻 第19回定期演奏会
11月29日(金)開始16:00
クーベリック・トリオ
 ~ピアノ・ヴァイオリン・チェロ公開レッスン~
12月3日(火)開始15:30
クヴィタ・ビリンスカ氏ピアノ公開レッスン
開演18:00
開場17:30
音楽専攻 第88回後期学内演奏会
12月7日(土)開演17:00
開場16:30
奥村愛(ヴァイオリン)・川村文雄(ピアノ)コンサート
12月12日(木)開演18:00
開場17:30
音楽専攻 第20回専攻科学内演奏会
12月13日(金)

本学園内の校舎配置図については、こちらのページにてご確認ください。


2013.10.29 Tue 15:01【開演時間変更のお知らせ】
 10月31日(木) ヤコブ・ロイシュナー教授 ピアノリサイタル 18:00開演 → 18:30開演です。

10月22日(火) ヤコブ・ロイシュナー教授 ~ピアノ公開レッスン~

名門校であるドイツ国立ケルン音楽大学で教授を務めるヤコブ・ロイシュナー先生に来学していただき、ピアノ公開レッスンを行います。一流の演奏家による音楽や指導法を間近で感じられるまたとない機会です。ピアノ経験者に限らず、音楽に興味がある方は、お気軽にお越しください。

開始16:00 於:短大新館校舎2階 2111教室

レッスン予定学生レッスン予定曲
芸術科2年有田 佳代ドビュッシー 前奏曲より
芸術科1年川羽田真奈シューベルト 即興曲Op.90-4
研究生1年濱田 智子ショパン ピアノソナタ第3番 より第一楽章
研究生2年須藤 美香メンデルスゾーン 厳格なる変奏曲 Op.54

ヤコブ・ロイシュナー教授 プロフィール

 フライブルク音楽大学、リューベック音楽大学、両校で学ぶ。これまでに、ヘルムート バルト、ミッシェル ベロフ、コンラート エルザー、レオナルド ホーカンソンの各氏に師事。数々の国際コンクールでの優秀賞を受賞(主要なコンクールとして、ベートーヴェンコンクール(ウィーン)、ヴィオッティ、シューベルト(ドルトムント)、モーツァルト(ザルツブルク)、リーツ、モンツァ、ドイツ音楽コンクール等。
 1989年からは、ソリスト、室内楽奏者としてヨーロッパ各国やアメリカ、日本、中国、でコンサート活動を行ってきており、シュレスヴィヒホルスタイン音楽祭をはじめとするドイツ国内、およびフランス、デンマーク、ノルウェーで開催される多くの国際音楽祭に招かれて定期的に出演している。ベルリンフィルハーモニーホール、ベートーヴェンハレ(ボン)、ウィーン、ムジークフェライン、アムステルダムコンツェルトヘボウ、といった世界の有名な音楽ホールでのコンサートを行っている。
 2002年からリューベック音楽大学で教鞭を取り、2004年からはワイマールのフランツリスト音楽大学で客員教授を務めている。
 2008年4月からケルン音楽大学で教授を勤めるとともに、ドイツ国内、イギリス、スペイン、日本、中国、各国から招かれ、講習会、音楽大学等で指導にあたっている。


10月31日(木) ヤコブ・ロイシュナー教授 ~ピアノリサイタル~

名門校であるドイツ国立ケルン音楽大学で教授を務めるヤコブ・ロイシュナー先生に来学していただき、ピアノリサイタルを行います。ベートーヴェンやシューマンなどのドイツの古典音楽から、ドビュッシーのようなフランス近代音楽など、幅広いレパートリーのプログラムをお楽しみください。入場料無料で一流の演奏家による音色を聴けるまたとない機会なので、多くの皆さまにお越しいただきたいと考えております。どうぞお気軽にご来校ください。

開演18:30 開場18:00 於:ポロニアホール 入場料無料

L.v.ベートーヴェンソナタ No.8 c-moll op.13「悲愴」
ソナタ No.30 E-dur op.109
R.シューマンパピヨン op.2
F.ショパン舟歌 Fis-dur op.60
C.ドビュッシー喜びの島

ロイシュナー先生のプロフィールについては、上記10月22日公開レッスンの記事内をご参照ください。

11月1日(金) ジョルジ・ナードル教授 ~ピアノ公開レッスン~

ハンガリー国立リスト音楽院で教授を務めるジョルジ・ナードル先生が今年も本学で公開レッスンを行います。レッスン予定曲は未定です。一流の演奏家による指導を間近で感じられる良い機会なので、ピアノ経験者に限らず、多くの方にお気軽にお越しいただきたいと考えております。

開始15:00 於:短大新館校舎2階 2111教室

レッスン予定学生レッスン予定曲
芸術科2年張   イリスト:ポロネーズ(15:00~)
芸術科2年橋本さやかリスト:エステ荘の噴水(16:00~)
専攻科1年中澤 祥子ラフマニノフ:楽興の時より3.4楽章(17:00~)
芸術科2年齋藤 律子リスト:スペイン狂詩曲(18:00~)

ジョルジ・ナードル教授 プロフィール

 1943年ブタペスト生まれ。ピアニスト・リスト音楽院教授であり、バルトークやリスト研究の大家としても知られている。10歳よりピアノを始め、バルトーク音楽院卒業後、リスト音楽院にてティボル・ヴェーネル氏に師事。1965年、リスト音楽院学生ピアノ・コンクールで優勝。直後に旧東ドイツ、ワイマールの音楽週間にソリストとして招待される。1966年、リスト・バルトーク・ピアノ・コンクールで優勝。優秀賞を得てリスト音楽院を卒業したのち、奨学生としてモスクワ音楽院に留学。レフ・ブラセンコ氏などに師事する。2年間のモスクワ留学を終え、リスト音楽院に教授として迎えられる。現在では同学院の中心的存在である。彼の生徒はヴァン・クライバーン、マリア・カナルス、マリア・カラス、ブタペスト・リスト、モントリオール等、数々の国際音楽コンクールで優勝している。
 1975年・78年にフランツ・リスト室内管弦楽団のソリストとして全米公演に同行し、大成功を収める。また、ピアノ演奏法についての講座を世界各地で行なっており、日本においても教育者としても名実ともに高い評価を得ている。
 ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール、モントリオール国際音楽コンクール、マリア・カナルス国際コンクール、マリア・カラス国際コンクール、ブタペスト・リスト国際ピアノ・コンクール等、代表的な国際コンクールの審査員を務める。
 ナードルは自国ハンガリーの大作曲家であるリストやバルトークの研究者として世界中に知られている。また、彼の講義は非常に情熱的で聴く者すべてを引き込んでしまう魔力を持っている。


11月4日(月) ヴァンサン・リュカ教授 ~フルート公開レッスン~

パリ管弦楽団首席フルート奏者で、かつ世界最高峰であるパリ国立音楽院で教鞭をとられるヴァンサン・リュカ氏が今年も本学で公開レッスンとミニコンサートを行います。バロック音楽から近代音楽まで幅広い曲の指導をして頂きます。一流の演奏家による指導を間近で感じられる良い機会なので、フルート経験者に限らず、多くの方にお気軽にお越しいただきたいと考えております。
また、公開レッスン終了後は、リュカ先生によるミニコンサートを予定しています。プログラムは当日のお楽しみです。

開始17:30 於:短大旧館校舎1階 2102教室

レッスン予定学生レッスン予定曲
専攻科2年津﨑このみバッハ フルートソナタホ短調
専攻科1年高橋 美紗マルタン バラード
芸術科1年鈴木真理乃ユー ファンタジー

ヴァンサン・リュカ氏 プロフィール

 8歳でクレルモン=フェラン国立音楽院に入学。1981年にベラン・コンクール及びUFAMコンクールで審査員一致の一等賞を獲得。1983年プラハ放送主催、国際ラジオコンクール優勝。1984年パリ国立高等音楽院で一等賞を得て卒業。同年トゥールーズ国立管弦楽団に入団。1989年にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団に入団、5年間在籍。1994年にパリ管弦楽団に首席フルート奏者として入団、現在に至る。2000年6月にはケント・ナガノ指揮のバークレー・フィルハーモニーとコンチェルトを共演した。1995年よりパリ国立高等音楽院で、1999年よりパリ国立地方音楽院で後進の指導にあたっている。
 桐朋学園芸術短期大学にはこれまで10年来に渡り度々来校し公開講座を行うほか、海外研修でもレッスンを担当する等、その厳しくも愛情に満ちた高いレベルでのレッスンは、学生から厚い信頼を得ている。


11月27日(水)・28日(木) 第19回定期演奏会

今年で19回目を迎える定期演奏会。学内オーディションを勝ち抜いた学生たちの演奏になります。声楽アンサンブル(合唱)、オーケストラ、室内楽、管楽器ソロ、声楽独唱、2台ピアノ、ギター独奏など多岐にわたったプログラムをご用意しております。出演学生、演奏曲などの詳細については、こちらのページをご確認ください。

入場料は1,000円です。入場チケットの販売は、当日会場にて行います。事前予約は不要なので、直接会場にお越しいただき、受付でチケット購入希望の旨、お申し出ください。
なお、事前にお問い合わせ頂いた方には、無料招待券をお送りいたします。お電話(03-3300-2111)または定期演奏会招待券申込フォームよりご連絡ください。




11月29日(金) クーベリック・トリオ ~公開レッスン~

ピアノトリオとして世界的に活動しているクーベリック・トリオが、今年も来学します。ピアノ・ヴァイオリン・チェロのそれぞれのレッスンを行う予定です。アンサンブルの指導や各楽器の魅力・特色を活かした内容の公開レッスンです。音楽に興味がある方はお気軽にお越しください。

開始16:00 於:短大新館校舎2階 2111教室

レッスン予定曲
ブラームス:ピアノトリオ第1番 H‐dur(ロ長調)より 第1楽章
ドビュッシー:ピアノトリオ G-dur (ト長調)より第1楽章

クーベリック・トリオ KUBELIK TRIO プロフィール

 チェコの偉大なる世界的指揮者ラファエル・クーベリック(1914~1996)が、その父、名ヴァイオリニストのヤン・クーベリックの名を冠することを世界中で唯一認めた名門トリオ。プラハ音楽アカデミーで学んだメンバー(ヴァイオリン:石川静、チェロ:カレル・フィアラ、ピアノ:クヴィタ・ビリンスカ)により1992年に結成され、本場ヨーロッパでも数少ない固定メンバーのピアノトリオとして高く評価されている。
 ロンドンのヴィグモアホール、ボンのベートーヴェンハウスでデビューを飾り、ヨーロッパ全土で活躍のほか、アジア各地でもツアーを行い、絶賛を博す。その活動は幅広く、モンペリエ音楽祭、ドゥブロニク音楽祭、バルセロナ国際音楽祭、クロアチア音楽際など伝統ある国際音楽祭にも参加。また、ヨーロッパ各地のオーケストラとベートーヴェン、マルティヌー、ヴォジーシェクのトリプル・コンチェルト(三重協奏曲)を演奏するなど、めざましい活躍を続け、チェコ共和国芸術祭(2000年日本ツアー)を経て、2004年にはドヴォルジャークイヤー・チェコ音楽祭に出演し、各地で好評を得る。最近の日本に於いては、コンサートのほか2003年、広島交響楽団定期演奏会でのベートーヴェンの三重協奏曲は、TVでも全曲放映され話題になる。 
 録音活動も活発に行い、これまでに、GZ、モニターEMI、エクストンレーベルなどからCD10枚をリリース(ライヒャの世界初録音も含む)。 

クーベリックトリオコンサート活動の詳細については、下記URLをご覧ください。
http://www.adel-muse.co.jp/kubelik_2.html


石川 静(ヴァイオリン) Shizuka Ishikawa (Vn)

東京生まれ。14歳でプラハの国際ラジオコンクールで優勝、中学卒業の1970年からチェコ政府より奨学金を得プラハ音楽アカデミーに留学。1972年ヴィニヤフスキー国際コンクール第2位を獲得し、世界的に注目される。翌1973年にチェコ・フィル共演してデビュー、大成功をおさめ、以来ヨーロッパ各国で活躍。エリザベート王妃国際コンクール、クライスラーコンクールなど、多数の著名なコンクール入歴を持つ。 
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン国立歌劇場管弦楽団、ゲヴァントハウス管弦楽団、ヘルシンキ・フィルハーモニーをはじめ、世界有数のオーケストラと共演。NHK交響楽団、日本各地のオーケストラからも度々招かれる。また、プラハの春国際コンクール、日本音楽コンクール などの審査員も務める。芸術選奨新人賞(1976)、芸術祭最優秀賞(1979)受賞。


カレル・フィアラ(チェロ) Karel FIALA(Vc)

プラハ音楽アカデミー卒業。ヴィオッティー国際コンクール、ベッリーニ国際コンクール優勝。オーストリア、クロアチア、ドイツ、スイス、イタリア、フランス、スペイン、ルクセンブルク、ロシア、およびアジア、南アフリカ各国で演奏すると共に、ソリストとしてプラハ交響楽団、モラヴィア交響楽団、北ボへミア・フィルハーモニーほか、数々の室内合奏団とチェロ協奏曲を共演。 また、チェコ古典作曲家の作品発掘に情熱を注ぎ、ライヒャ、ヴラニツキー、J.フィアラなどの作品をCDに収録している。


クヴィタ・ビリンスカ(ピアノ) Kvita BILYNSKA(Pf)

11歳でウクライナのルヴォフ・フィルハーモニーとモーツァルトの協奏曲で華々しくデビュー。ケルン国際コンクール、ザラゴーザ国際コンクール、シンシナティ国際コンクールに入賞。 ソリストとして、プラハ交響楽団、プラハ放送交響楽団、ブルノ国立フィルハーモニーなどとベートーヴェン、ブラームス、ラフマニノフのピアノ協奏曲を共演。ヨーロッパ各地、アジア、アフリカ、アメリカ合衆国でソロリサイタルを開く。1991年より、恩師カメニーコヴァー教授のクラスを継ぎ、プラハ音楽アカデミー教授として後進の指導にもあたる。


12月3日(火) クヴィタ・ビリンスカ氏ピアノ公開レッスン

ピアノトリオとして世界的に活動しているクーベリック・トリオのピアニスト、クヴィタ・ビリンスカ先生のピアノ公開レッスンを行います。ビリンスカ先生はプラハ音楽アカデミーでも教鞭をとっておられ、世界的に有名な演奏家を数多く輩出しておられます。今回の受講曲はドビュッシーからチャイコフスキー、バラキエフと、全く趣きの違う曲をどのような解釈でレッスンしてくださるかとても楽しみです。音楽に興味がある方はお気軽にお越しください。

開始15:30 於:短大新館校舎2階 2111教室

レッスン予定曲
チャイコフスキー:主題と変奏
ビュッシー:前奏曲集第1巻より
  アナカプリの丘
  西風の見たもの
  ミンストレル
バラキレフ:イスラメイ「東洋風幻想曲」

クヴィタ・ビリンスカ氏のプロフィールについては、上記11月29日クーベリック・トリオ公開レッスンの記事内をご参照ください。

12月3日(火) 第88回後期学内演奏会

開演18:00 開場17:30 於:ポロニアホール 入場料無料

第88回後期学内演奏会を開催いたします。箏、ピアノ、フルート、ヴァイオリンにソプラノ独唱のプログラム構成になっております。入場無料でお聴きいただけるコンサートになりますので、ぜひご来校ください。
プログラム詳細については、こちらのページをご確認ください。

12月7日(土) 奥村愛(ヴァイオリン)・川村文雄(ピアノ)コンサート

人気急上昇中の美人ヴァイオリニストで、本学講師の奥村愛さんと、若手代表格のピアニストであり桐朋学園大学講師の川村文雄さんをお迎えし、トークも交えた楽しいコンサートを企画しました。ふつう無料では絶対に聴くことのできない、素晴らしいコンサートになること間違いありません。ぜひお気軽にお越しください。

開演17:00 開場16:30 於:ポロニアホール 入場料無料

奥村  愛(ヴァイオリン)
桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコースで学ぶ。日本音楽コンクール第2位、他受賞多数。最新CDは2010年発売の「ラヴェンダーの咲く庭で」。フジテレビONE・NEXT「Stereo_ONE!」でレギュラーMC、雑誌「Stereo」(音楽之友社)に連載登場中。現在、本学非常勤講師。

川村 文雄(ピアノ)
桐朋学園大学音楽学部を首席で卒業。広瀬康氏等に師事し、これまでに日本音楽コンクール、マリア・カナルス国際音楽コンクール、ポッツォーリ国際ピアノコンクール等で入賞。現在、桐朋学園大学非常勤講師。

奥村愛(ヴァイオリン)  伴奏:丹千尋(ピアノ)

   エルガー:朝の歌
   ドヴォルザーク / クライスラー:スラブ幻想曲
   モーツァルト:ヴァイオリン ソナタ kv379
   サラサーテ:カルメン幻想曲

川村文雄(ピアノ)

   ショパン / スケルツォ 第2番 変ロ短調 op.31
   リスト / 3つの演奏会練習曲より 第3番 《ため息》
   リスト / パガニーニによる超絶技巧練習曲集 第3番 《ラ・カンパネラ》
   ラヴェル / ラ・ヴァルス


*ポロニアホールの場所については、こちらのページをご確認ください。


12月12日(木)・13日(金) 第20回専攻科学内演奏会

開演18:00 開場17:30 於:ポロニアホール 入場料無料

第20回専攻科学内演奏会を開催いたします。入場無料でお聴きいただけるコンサートになりますので、ぜひご来校ください。プログラム詳細については、こちらのページでご確認ください。

音楽専攻2013年度公開講座・演奏会等日程


2013年度の公開講座・演奏会等の日程は、
こちらのページよりご確認ください。

音楽専攻2013年度公開講座・演奏会等日程


お問い合わせ

桐朋学園芸術短期大学 教学課 または 音楽専攻研究室
〒182-8510 東京都調布市若葉町1-41-1
TEL 03-3300-4252 / FAX 03-3300-4253
お問い合わせメール info-college@toho.ac.jp

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