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キャンパス施設案内


ここには、創造性にあふれるキャンパスライフスタイルがあります。

本学のキャンパス施設についてご案内します。


※校舎配置図については、こちらのページをご確認ください。

日々の学園生活を充実させる施設

都心に近く、しかも武蔵野の面影を今なお残す仙川の地に桐朋学園芸術短期大学はあります。
深い緑に囲まれたキャンパスには、図書館、小劇場、実習室、レッスン室、ライブスタジオなどの充実した施設があり、そしていつも、新しい表現の可能性を探し求める学生たちの活気にあふれています。

ようこそ桐朋学園芸術短期大学へ。
玄関前は草木が生い茂り、春から夏にかけてはさわやかな新緑が迎えます。

キャンパスはたちまち舞台に変化。
授業の合間の空き時間に仲間と集まって稽古をする姿を学内のあちこちで見掛けます。

暇さえあればいつでも練習。
それは音楽専攻の学生も同じです。

空き時間はここに集合!
日向ぼっこをしながら、仲間たちとのブレイクタイム♪

授業や学内のあらゆる情報は、掲示板で伝えられます。
ときにはアルバイト募集も。見逃せない情報が満載です。

室内楽の授業や、座学の授業で多く使われている階段教室。音響効果にすぐれ、また大人数を収容することができます。授業のない時間帯は学生たちが自由に練習できるよう開放しています。

音楽に集中して学ぶことのできる防音装置を完備したレッスン室です。空き時間は、予約制で学生たちに開放しています。

舞台と客席を自由に組める「ブラックボックス」と呼ばれるタイプの劇場です。21m×10.5mの面積と5mの高さをもつこの空間は、客席を組むと約200名の収容が可能になります。

小劇場の客席後方にあるミキシングルーム。
ここから音の空間を巧みに演出します。

ずらりと並ぶ照明機材。
照明は舞台を創る大切な要素のひとつです。

一学生から表現者へ変わる場所「楽屋」。
その緊張感は本番前の俳優と同じ。

実技や講義をおこなう実習室。
自分の姿を写しながら練習にはついつい熱も入ります。

芸術短大らしく、正面玄関を入ればすぐにライブスタジオ。

音響・照明機材を備え、パフォーマンス発表の場としても使用されます。

観客と表現者が一体となる舞台を実感できる空間「スペース桐朋」。

キャンパスにはこうしたいくつもの稽古場や実習室があります。演劇専攻の学生は、ここで練習に励みます。

カフェテリアをイメージした学生食堂。
安くておいしいと学生たちからも人気。

喫茶メニューもあるため、ランチタイム以外にも、授業の合間の語らいの場として、学生たちが集います。

ガラス張りの曲線が目を引くデザインの短大図書館。

演劇、ミュージカル関係の資料や楽譜を取り揃え、広く落ち着いた空間に約6万冊の書籍を収蔵しています。

図書館内AV コーナー。
映像資料を自由に鑑賞できます。舞台関連DVD も多く所蔵しているのが自慢。

入学式や卒業式のほか、演奏会や講演会などの発表の場として使われる「ポロニアホール」。

郊外施設として、八ヶ岳に高原寮を持っています。

演劇専攻の1年生は、毎年8 月末に八ヶ岳合宿を行います。